崖の上の孤高の大人グマ、ガンテツさん。 会うたびに『三つ目がとおる…』と思いながら過ごした日々でしたが そんな彼が、半年暮らしたこの村から決意の旅立ち。 あなたには近場の村にたどり着いて欲しいなぁ。 ということで、初期住人の旅立ちに少ししょんぼりな夜 久しぶりに姿の見えない声に、引き止められまして なんかイキナリ暴言を吐かれる。 うーん、ね、実は村を一周回って来たんだけども あなたの探してるランプは見つからなかったんだ。 でもね、もし良かったらなんですが… いつだったかに拾ってタンスにしまっておいた このからっぽのランプで良かったらあなたに差し上げようと 思うんだけど、きっと探してるランプじゃないから嫌だよねぇ。 と思ったら、あっさり受け取ってくれた。 案外アバウト、ランプの精。
ひとみさん こんいちわ♪
久々にコメさせていただきます いつもニヤニヤしながら拝見してます 鍵はストックじゃだめなので ゆうたろうもだめかと思いきや、ランプは別に古くてもOKなんですね こんなことなら先日のランプも放置しないでタンスの肥やしにしとけば良かった(><)
追伸☆なんでそんなに銀のオノー?羨ましいです そんなひとみさんの根気強さが・・・ 私もやっぱり金もらえるまでがんばろっかな??
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