見慣れぬ名前の名画を抱え、博物館にやってきたひとみさん。 フータさんによると『いぎょうをたたえるめいが』とのことですが 一体どんな名画で、どこに飾られるのかなーと気になったので あまり入る機会の無い、名画コーナーを奥へ奥へと進みます。 あらうちの村の博物館たら案外名画揃ってんじゃん、とか 感慨深い物を感じつつ、ドタバタ走ってさらに奥へ奥へ。 で、たどりついたこちらが『いぎょうをたたえるめいが』。 ……パっと見るとうっかりしてしまいそうだけども、よくよく見ると
→ な ん か す ご い こ と に な っ て た ……!!!!!!
続きを読む "見知らぬ名画が届いたよ。"
先日遊びに行ったうにの村のギンカクさんから、お手紙が。 丁寧な挨拶の後の『ギンカクだ!』がかっこよすぎなんですが 一体何をどういう風にもりあがられているのか気になるトコロ。 そしてまたしてもうにの村からギンカクさん。 何度も往復して遊びまわったので、お手紙も複数頂いちゃって ちょっとお得な感じ。 なのですが、一体どんだけもりあがられているのかと。 いいけど、うれしいけど。 ところでこちらは、海辺に建った新しいおウチ。 数日前に旅立ったシュバルツさんとの入れ替わりで 雨の中やってきたのは… シロップ村から到着の、タキュさんでした。 いいよいいよー、なんだか順調にこの村にシロップ風が 吹き込んでまいりましたよー。 そんな訳で、先にシロップ村から越してきたさっちゃんは さぞかし喜んでいるだろうと思いきや、どうにもこうにも お友達は村主さんだけだった様子。 そんな中、早くも古株な雰囲気漂うペリーヌちゃんは ダサ子アイテムだという『よせぎざいくのゆか』を押し付けてきましたよ。 くれるってものはなんでも貰う派なので、頂いてそのまま 持ち歩いておりました所 我が村のかわいい担当ラムネちゃんが欲しがるので 大変快くプレゼントさせて頂きました。 だってなんかほら、ダサ子って言葉自体がもうさ、ちょっとさ、ね。 この村の女子達のお話は、たまに昭和臭が漂うのは何故なの。
頭ボサボサゆぅさんが目を開けたまま立ち寝する、ここはうにの村。 しとしとと雨の降る中、何をしにきたのかと云いますと… カブ価のチェックに参りました。 うにの村高騰中。 と云ってもひとみさんはカブを買っていないので、わぁいやったー!!ではなく よかったねー、というトコロ。 ところでそんなうにの村ですが、来る度に住人のみんなの 暖かさにじんわりほっこりする、ヒーリングスポットでもあるのです。 マールちゃんかわいすぎる。 お引っ越しの際はぜひとも我が村へ。 で、マールちゃんも云ってるように、うにの村は雨がザーザー。 何故か我があぶく村は、梅雨入り後の雨降りの日が少ないので 任天堂さんから貰ったてるてるぼうずのカサが やっと役に立つ日がきましたよ。 さ、そんなこんなで住人のみんなと触れ合いつつ ゆぅさんから頼まれた『カブ価高かったらカブ売っといて!!』を 片付けることとします。 いっぱいあるけど、がんばるぞー!! ……と云いたい所ですが、ねぇちょっとゆぅさんよ。 よりによってなんだこのカブ保管場所は。 店遠い!!遠すぎる!!しかも崖すぎる!! とかなんとかブツブツ云いながらも、ここは住人ほっこり ヒーリングスポットうにの村。 ミントさんから合コンのお誘いを頂いたり 迷子にならぬよう見てくれてるギンカクさんに心配されたり 癒されつつカブ持って走り回っていたら、カブ売り完了。 いやはや、崖の下と店との往復超大変だったけど、やっぱこの村は みんなが優しくて、なにしてても楽しくていいね!! なんて云いつつも、ちゃっかり報酬は(勝手に)頂きますが。 いやあぁほら、大変なものはやっぱり大変だったから。 オマケ。 頂いた報酬もういっちょ。
キャッシュ使用
[PR] アクセスカウンター